学習教材:英語版 Death Note 第3話

1. VOCABULARY

tip line

tipline

(名) 情報受付窓口

prank call

(名) いたずら電話

[解] prank: (名) いたずら、悪ふざけ

claim

(動) 主張する、請求する

rule out

(動) 除外する

[解] ルールの外に置く⇒除外する、の意となります。

[類] exclude: 除外する、除く

publicly

(副) 公に、公開されて

prior to

[イ] ~に先立って

local time

[解] 直訳すると現地時間となりますが、ここでは『日本時間』が適切な訳になります

appear to be ~

(動) ~の様である

exception

(名) 例外

[派] except for: (前) ~を除いて

as ~

(接) ~なので

[類] since ~、because ~

[解] 理由を表す接続詞。

given ~

(前) ~を所与とすると

based on ~

[イ] ~に基づき、~に基づくと

it’s safe to V

[イ] ~しても大丈夫だろう、~であるだろう

assume

(動) 仮定する、みなす

[派] assumption: (名) 仮定

idealistic

(形) 理想主義的な

aspire

(動) ~を熱望する、大志を抱く

[類] (名) aspiration: 大志、野心

some sort of~

a sort of~

[イ] ~的な

[解] 会話の中で「○○的な」と使いますが、英語でこの表現を使います。同種の表現として、a kind of~、kinda~(a kind of~の省略形・口語)、~or something、~or sort、~or stuff、などがあります。

deal with

(動) ~を扱う

childish

(形) (悪い意味で)子供っぽい、ガキっぽい

[解] 良い意味で子供っぽい(子供らしい)は childlike なので使い方に気を付けましょう。

concept

(名) 概念、コンセプト

mere

(形) ほんの、ちょっとした、僅かな

speculation

(名) 思案、憶測、推測

reexamine

(動) 再検査する、再試験する、再チェックする

[派] examine: 試験する、検査する

as to ~

(前) ~に関して

[類] as for~、regarding~、regarding to~、for~、

condone

(動) 大目に見る、容赦する

[類] overlook: 見逃す

observe

(動) 観測する、観察する

sum up

(動) まとめる

(名) まとめ、要約

be afraid

(動) 恐れている、恐縮である

[解] (動) be afraid of~: ~を恐れている が一番使われる使われ方です。一方で、be afraidのみだと、例えば I’m afraid (that) [文] の形で、『恐縮ですが[文]』 になります

thorough

(形) 徹底的に、深く

in particular

[イ] とりわけ

leave モノ to 人

(動) 人にモノを任せる

[解] leave it to you: おまかせします の形で使われることが多いです

do the trick

(動) 上手く行く、目的を達成する

[解] 騙すという意味では無いので注意しましょう。騙すは単に trick (動) です

take toll

[イ] 犠牲を払う

apologize

(動) 謝罪する (apologize for ~:~について謝罪する)

on earth

[イ] 一体全体

[解] What, Why, how come、などの後に続けて、一体全体何をそんなに、を表現します

especially

(副) とりわけ

Having said that

[イ] そうは言っても

[類] Having said so

[解] 前までの会話内容・情報と反対の事を述べる時の定型句なのでこのまま覚えましょう。私は会話の中では Having said so と使う事が多いです。

commend

(動) 褒める、推奨する

[類] (動) recommend: 推薦する

I’m kidding

[イ] 「冗談だよ」

count on~

(動) ~を頼りにする

[派] I’m counting on you.: 頼りにしてるよ

come after~

(動) ~を追いかける (~の後をついて来る、狙っている、というイメージ)

confident

(形) 自信がある

whatever

(名) なんでも

[解] 会話の中で良く使われます。日本語でいう所の、どっちでも良い、任せる、興味ない、というニュアンスを表します。

genius

(形) 天才

be proud of

[イ] ~を誇りに思う

hack into~

(動) ~をハッキングする

specify

(動) 特定する

sound 形容詞

(動) ~の様に聞こえる

[解] 「to 人」 を伴って、そのように聞こえた人を指定します。「It sounds weird to me.=私には奇妙に聞こえる=それって変じゃない?」

in other words

[イ] 言い換えると

snap out of it

[イ] (会) 切り離せ、くよくよするな、目を覚ませ

[解] スナップ写真のスナップです。snap=切り離す。out of it=それから。なので、「それを切り離せ」ということで、特に悪いことを切り離させようと声をかける時に使います。目を覚ませ、は out of it の it を悪夢か何かを指してると思って、それから抜け出せという事です。オリジナルの日本語版では「しっかりしろ」 になっていますね。

one off

(形) 一度限りの、一時的な

punch hole

(動) 穴を空ける、穴が開く

distance

(名) 距離

from a distance

[イ] (副) 遠くから

determine

(動) 決定する、決める

as soon as~

[イ] ~するや否や、~するとすぐに

pacing

(名) ペース

as if

(接) あたかも~のように

contradict

(動) 否定する、矛盾する

sweat

(動) 汗をかく

deliberately

(副) 意図的に

obtain

(動) 獲得する

task force headquarters

(名) 特別対策本部

ignore

(動) 無視する

out of ~

[イ] ~から

hope to V

(動) Vしようとする(Vする事を希望する)

in the end

[イ] 最終的に

agenda

(名) アジェンダ、予定表、予定、協議事項、実施要項

get close to

(動) ~に近づく

eliminate~

(動) ~を排除する、削除する

trust

(動) 信頼する、信用する

discover

(動) 発見する、見つける

confidential

(形) 秘密の、機密の

be obligated to

(動) ~する義務がある、~せざるを得ない

[解] 「obligate 人 to V: (動) ~にVする義務を負わせる」 というかたい使役表現になります。be obligated toの形で使われることが多い様に思います。

source

(名) 源、情報源

leak

(名) 漏れ、漏洩

(動) 漏れる

[解] 一般的には動詞として使われ、名詞では leakage が使われることも多いです

resent

(動) 腹を立てる、憤る、怒る

surface

(名) 表面、表層

let 人 V

(動) 人にVさせる

with all due respect

[イ] お言葉ですが、恐れながら申し上げますが

[解] 丁寧な表現の枕詞みたいなイメージです

resign

(動) 辞職する、退職する

[解] 「sign up=登録する」ですよね。このサインに、後退を意味する re がついています。

demand

(動) 要求する

assign

(動) 任命する

otherwise

(接) さもなければ

badge

(名) バッジ(ここでは警察バッジ)

value

(動) 大切にする

(名) 価値

get rid of ~

(動) ~を取り除く、~を排除する

challenge 人

(動) 人に挑む、

impressive

(形) 印象的な

recall

(動) 思い出す

specifically

(副) とりわけ

available

(形) 利用可能な

turn out

(動) 判明する

[類]  turn out to be ~: ~であると判明する

every single one

[イ] 一つ残らず

hide

(動) 隠す、隠れる

refuse

(動) 拒否する

in order to

[イ] ~するためには

solve

(動) 解決する、解く

establish

(動) 設立する

bring A to 場所

(動) Aを場所に送る

intel

(名) 情報

[解] intelligence の略

first of all,

[イ] 先ず最初に、

against

(形) 反対して、反対の

[派] be against (with, to) 人: ~に反対する

stick around

(動) ついて回る

spectator

(名) 観客、観衆

[派] spectacle: 目を見張るような光景、景観、ショー

ally

(名) 味方

creep out

(動) 気味悪がらせる

[派] creepy: 不気味な(幽霊や真っ暗闇の様な、得体のしれない不気味さを指す)

already

(副) 既に、さっさと

[解] 命令文で already が使われる時には、急くようなイメージで「さっさと」と様に訳します。

[例] Get to the point already.: さっさと要点を言えよ。

get on one’s nerves

(動) イラつかせる

constantly

(副) 絶え間なく、ずっと、コンスタントに

figure out

(動) 理解する、分かる

above all

[イ] 何よりも

stalker

(名) ストーカー

for good

[イ] 永遠に

let 人 in on a secret

[イ] 人に秘密を教える

talkative

(形) おしゃべりな、口数が多い

life span

(名) 寿命

slack off

(動) サボる、ダラダラする

on the other hand

[イ] 一方で

possess

(動) 所持する

less to do with~

(動) ~と少ししか関係がない

more to do with~

(動) ~とかなり関係がある

[派] nothing to do with~: ~と全く関係がない

lengthen

(動) 長くする

[解] 「形容詞/名詞+en=形容詞/名詞の状態にする」となる事があります。

strength: 強さ->strengthen: 強くする、height高さ->heighten: 高くする

deep: 深い->deepen: 深める、light軽い->lighten: 軽くする

instantly

(副) 直ちに、直ぐに、一瞬で

[派] (形) instant: 即時の

[解] インスタントラーメンのインスタントです

as well

[イ] 同様に

convert

(動) 変換する

big mouth

(名) 大きな事、おしゃべり

grant A B

(動) AにBを許容する

ancient

(形) 昔の

remaining

(形) 残りの

be supposed to V

(動) ~する事になるっている、~する筈、~すると思う

borrow

(動) 借りる